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Jonathan Davis – Korn

By | Artists, Eclipse384 | No Comments
今までに利用したインターフェイスの中でEclipse 384は最高のインターフェイスだ。   昔ラックに入ってある数多くの機材をもっていたが、これは今持っているだけだ。Antelope Eclipse384、API Channel StripやShureマイクで成り立ってあるシグナルチェーン経由で、Appleマックブックにはバス、ギターやボーカルを録音する。ただ一つのボックスに入ってあるスタジオだよ。今までに使ってみた最高なインターフェイスだ。必要なものが付いてあるのは素晴らしい。 “Antelope Eclipse 384の様なハイグレード制作機材を使用すると私はリリース・マスターをツアー・バスやホテルでプロデュースできる。 デモだけでなく私が作業に必要とする全てを提供してくれるEclipseは重要である。 業界で私が行う要素はとても良く響く—後でやり直す又は再録音するただのデモでは無い。” 2011年末にKornは nu metal世界を改革し、その時期にL.Aベースのバンドは10番目のスタディオ・アルバムをリリースした、複数Grammy賞受賞のSkrillexを含むのダブステッププロデューサーと共同の“Path of Totality”。 今では Korn の表看板であるJonathan Davisは彼の最近の生命“北米の ダブステップ はニューエレクトリックヘビメタである”についてサイド・プロジェクト Killbotと彼のDJ仮名J Devilでソロプロジェクトに掛けている。 3年前に回転台かたホコリを払い、J DevilとしてDJをパフォームしているDavisは長年エレクトリックダンスミュージック(EDM)に憧れており、数年 ダブステップに影響されたnu metalアーチストのためのレミックスをプロデュースしている。 彼のラップトップで“楽しみのために”EDM創作から始めた Davisは今では...
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Celldweller

By | Artists, Orion 32 | No Comments
Orion32の音質は信じられない! 私は古いコンバーターを即座にeBayに捨て振り向きもしなかった。   私の前のオーディオ・インターフェースは私の必要性を満たさない固定ハードとソフトシステムであった。 高価なアップグレードと貧弱なサポートに疲れており、ハードとソフト面で幅を広げようと思っていた。 私はD-SUB入出力があるためOrion 32に偶然に出合った。これは私のモデュール・シンテタイザー設定に用いるヂュアルADAT入出力と世界的有名な Antelopeクロックを持っている — 更にものも言えないほどのUSBで32チャンネルをストリームできる。 私はすぐにOrion 32ユニットを2つ購入し、 フルI/Oの64チャンネルにアクセスできるようにMADIカードを追加した。 音質は信じられない! 私は古いコンバーターを即座にeBayに捨て振り向きもしなかった。 私は古いスタンドアローンのマスター・クロックを捨てた。  “私はトラッキング、ミキシングからマスタリングまでの全ての制作過程を行う。 Orion32は全てのステップで優れており、申し分ないワークフローとコマンド結果を可能にする。 Orionはトラッキングに優れており、 その確かな応答とトップエンドとローエンドの音は優れており、待機時間も少ない。 私はOrion入力を独占的にギターの弦からシンテタイザーまでの全てに使用する。 私はワン・マン・バンドであるため64チャンネルのI/Oはギターからシンテタイザーまでをパスできるのでとても良い。 私はOrionの幾つかのチャンネルをアウトボード機材の入力設定のために残し、DAWに簡単に接続できる事を可能にする。 私は一つのトラックにいくつもの要素を重ね、それは全てが良い音を出し切る事に苦戦することになる。 私は他に使用している装置の改良であったため、トップエンドとローエンドの清澄を引き出すのにインターフェースと戦っていないと発見した。 またこれはOrion純正のI/Oのフル64チャンネルのどのソフトも使用できるのでとても良い。
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Hirofumi Machida

By | Artists, Trinity | No Comments

「ぼくの楽しい箱庭が広~くなって、さらに HD 化しちゃった!」   なんていうか… 「ぼくの楽しい箱庭が広~くなって、さらに HD 化しちゃった!」 もともと自分が使っていた内部ク ロック(RME…

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瀬川 英史

By | Artists, Orion Studio | No Comments
1)他社に比べたら、Antelope Audioの特徴はどこにありますか? 2013年、僕のシステムのPCが4台から6台へ徐々に大きくなっていった時期だったので、安定し尚且つ効率的にワードクロックを分配する機材を導入する必要が出てきました。それで2013年から自分のシステムにTRINITYを採用しました。それ以前からレコーディングで訪れるアメリカのスタジオはどこへ行ってもTRINITYが装備されていましたし、アメリカのワードクロックの分配方法はStar Distributionと呼ぶ接続方法で日本のスタジオとは違っていましたね。Star Distributionを自分のシステムに導入するためにもTRINITYが必要だったのです。それと10Mも併用すると明らかにサウンドのディテールが良い方向へ変わるということも体験したので、TRINITYと同時に採用しました。 僕はプロジェクトの内容によってDAWをProTools、Cubase、Logic Xを使い分けますが、CubaseとLogic XはCore Audio Driver経由でAvid社のI/Oで鳴らしていましたが、Core Audioのクオリティーが最早現代のプロダクションのレベルとは合わず、ずっとフラストレーションを抱えていました。ProToolsのハードウエアの信頼性と同等のクオリティーを満たすI/Oを探していたのですが、NAMMショーでみかけたOrion Studioが気になって試したらとても良かったので自分のシステムに採用することにしました。 2)Orion Studioは貴方のワークフローにてどの場面にご利用でしょうか?効果はありますでしょうか。 自宅で使っています。実は僕はギター弾きなのですが、Orion Studioは実際とてもギタリスト・フレンドリーなんI/Oなんですね。過去に何度か自宅で録音したレアなエレキギターのシグナルをスタジオで本物のアンプで鳴らすと言う所謂Reampを何度か試した事があるのですが、正直期待した程の結果は得らませんでした。Orion StudioのReamp Outputsはやっと満足できるクオリティーのリアンプに巡り合えたように感じています。 3)Orion Studioの一番ユニークなところはどこにあると思われますか? 外から見えにくいですが、クロックの精度ですね。同じI/Oでもクロックの精度で音が変わるという経験を何度かしてきたので、デジタル機器はとにかくクロックの精度が重要だと思います。本体のクロック精度が高くそれでいて信頼性が高いということはポータブルな環境でレコーディングしても、ポストプロダクションまで持ち込めるクオリティーをこれ1台で得られるということですからね。 4)Orion Studioを使い始めてから、作成された曲の品質は変わりましたか? リバーブのテールや粒立ちがとても聞こえやすくなりました。EQの設定に於いても同様です。自分のトラックを車で試聴して「やっぱりリバーブがブライト過ぎたな、ローが出過ぎだな、、」というミスが減りました。つまり音を把握しやすくなったのです。 5)FPGAによるFXをご利用になりましたか?どのような印象を受けましたか? レイテンシーが小さくなる技術は全て歓迎します。作曲中にギターを弾いていて、特にリズムがシャッフル系のグルーブの場合、レイテンシーほど気分を削がれるデジタルマターはないですから。仕事とは言え、高揚感を伴わない演奏はただの「作業」になってしまいますからね。 6)どのような用途に日本の利用者にOrion Studioをお勧めでしょうか? 僕と同じようなギタリストにお薦めします。単にI/Oとしてではなく、DAWの機能をさらにエクスパンドしてくれるような機材です。1Uでそれほど重くないですからリハーサルスタジオでリアンプして自宅に戻ってトラッキングを続けるというワークフローが現実になります。
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